うまくなくても、よいのです。
五・七・五から、あなたの言葉を。
季語を押すと、作品の最初の行に入れられます。あとから自由に直せます。 季語は例示で、季節の分類は一般的な歳時記に沿ったものです。
好きな季節を選んでください。
※作品は自動で公開されません。「この形を保存」はこの端末のブラウザー内への保存です。共有端末では保存しないでください。
漢字の読みは自動では判断できません。読みがな欄にひらがな・カタカナを入れると、五・七・五の音数を確認できます。「っ」「ん」「ー」はそれぞれ1音、小さい「ゃ・ゅ・ょ」などは前の音と合わせます。定型は目安で、字余り・字足らずも表現のひとつです。
一句ができたら、掲示板へ。感想だけでも、返歌でも、思い出話でも。正解を決めずに言葉を交わしましょう。
文章をコピーしてから「その板で話す」を開き、投稿欄に貼り付けてください。自動投稿は行いません。 作品の公開先や公開範囲は、ご自身で確認してから投稿してください。
人の暮らし、気持ち、可笑しさを五・七・五に。季語は必須ではありません。笑いに限らず、しみじみした句もあります。
一般に五・七・五で季語を詠み込み、季節の気配を凝縮します。切れ字や余韻も魅力。自由律など例外もあります。
五・七・五・七・七の三十一音が基本。出来事や思いを、一首の中で少し長く描けます。
季節を感じさせる言葉です。例:春の「桜」、夏の「蝉」、秋の「月」、冬の「雪」。同じ言葉でも季語としての季節が意外なこともあるので、詳しく知りたいときは歳時記を見てみましょう。
俳句や短歌で数えるのは、原則として発音上の拍(モーラ)です。たとえば「きょう」は「きょ・う」で2音。「がっこう」は「が・っ・こ・う」で4音です。漢字1文字を1音とは数えません。
「この形を保存(推敲)」を押すと最大12件の推敲履歴をこのブラウザーに保存します。現在の下書きも自動保存します。別の端末には引き継がれません。履歴から以前の表現を戻せます。
定型に収めるのは一つの楽しみですが、字余り・字足らずや自由律の表現もあります。ツールは音数を示すだけで、作品の良し悪しを採点しません。